住宅品質向上のリーディングカンパニー 株式会社ネクストステージ
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住宅産業ベンチャーNSの進化と沿革

ベンチャートライアル期

2006年8月
株式会社NEXT STAGE 創業
京都府宇治市に本社をおき、様々な産業に向けて新規ベンチャー事業創出コンサルティング事業を開始
2007年8月
子会社として「第三者住宅検査」フランチャイズに加盟
つくり手とすまい手の間で、よりよい品質の住宅が供給される様、関西圏を中心に展開
2009年2月
住宅会社の企業再生に関するV字回復コンサルティングを開始
2010年8月
住宅産業の中でも「住宅品質分野」に特化したサービスに事業転換
地域産業活性化に向けた住宅品質向上プログラムに軸を絞り開発を開始
2011年3月
ワンストップサービス強化として、設計サポートや地盤サポートならびに維持管理点検サービスを開始
2012年9月
施工・設計ほか、トータル的な住宅品質向上を探求する企業としてコンセプトを掲げ、
住宅品質管理事業ネットワーク「NEXT STAGE GROUP」として事業開始
また自社専用の施工手引書の開発から、現場運用型の監査項目書及び
監査基準書への転換連携アプリケーションシステムを開発
2013年3月
D・U・N・S®Number証明を取得、国際標準の企業識別コード認証

第二創業期

2013年4月
【業界初】ISO19011国際基準指針に沿った現場施工品質監査マネージメント事業を開始
その基幹となる現場施工品質監査アプリケ―ション『GenKan-NS®』をリリース、商標登録
2013年7月
本質的な現場施工品質向上の実現に向けて、子会社である第三者住宅検査フランチャイズ事業を閉鎖し、
第二創業として本格的に開始
2014年7月
現場技能者の人材育成および教育開発に特化する事業にとして、
「NEXT STAGEアーキテクト株式会社」をスタート
2014年12月
現場管理者向け専門教育カリキュラムを構築
「Architecture Coporate University」現場監督実践養成講座を開講
2015年1月
現場施工管理状況を分析し、傾向と対策を定期的にフィードバックできる
「品質監査レポートシステム」を開発
2015年2月
現場監査記録書作成管理アプリケーションシステム「GenKan-Exchanger」を開発
2015年7月
現場監査スケジュール管理アプリケーションシステム「GenKan-Manager」を開発
2016年4月
札幌支店を北海道札幌市に開設
北関東支店を群馬県高崎市に開設
2016年8月
【業界初】認定現場監査士に関する監査業務の学習サービス国際認証(ISO29990)を取得
2016年12月
定期点検管理アプリケーション『TeiKan-NS®』をリリース、商標登録
2017年2月
関東支店を東京都江東区に開設
2017年4月
季刊誌 「ACRO FIELDS」 第一号を発刊
2017年7月
NEXT STAGE アーキテクト株式会社における人材教育事業を(株)NEXT STAGEに移管統合

ブランド化戦略期

2017年8月
四国エリアの業務委託店を廃止し、中四国支店を大阪本社内に開設
2017年10月
取締役専務に広森洋子が就任
取締役常務に篠原紀二が就任
監査役に川本一徳が就任
2017年11月
信越北陸エリアの業務委託店を廃止し、北関東支店へ移管
品質監査短期レポートの自動生成システムのリリース
2017年12月
A-guideアプリ(施工基準書自動作成アプリケーション)をリリース
2018年2月
中部支店を静岡県浜松市に開設
取締役に柴田 俊が就任
2018年3月
九州エリア業務委託店(株式会社NS九州)と統合し、九州支店として福岡県中央区に開設
南九州エリア業務委託店を廃止し、九州支店へ移管
取締役に清水 剛が就任
2018年4月
安定した品質高いサービス提供を図るため業務委託店制度を廃止し、正規代理店制度を制定
株式会社NS東海を東海エリアの正規代理店に認定
株式会社NS東北を東北エリアの正規代理店に認定
2018年5月
システム開発企業 株式会社ジーネックスを完全子会社化しIT戦略強化へ
2018年6月
常勤監査役に伊木 雅則が就任
2018年8月
近畿支店、中四国支店を統合し、近畿中四国支店として大阪府守口市に開設
取締役に中河 圭二が就任
取締役に田中 悟が就任
2018年10月
『GenKan-NS®』新機能追加として、株式会社ダンドリワークス社が提供する
『ダンドリワーク』とのAPI情報連携を開始